機内食 JAL そして IB(イベリア航空)


中継でよった ロンドン ヒースロー空港
今回の欧州出張で、マドリードの建築美だけでなく、機内食も印象に残りました。 10年前に比べるとJALビジネスクラスの機内食は、格段によくなっているようです。  
左 和牛サーロインとフォアグラのポアレ 筍とソースビアント
右上 オードブル 右下 忘れてしまいました、、、
東京麻布十番の「山田チカラ」監修
 以前は、機内食は和食と決めていましたが、メニュー見て洋食に決定! なかなかのお味でした。
ヒースロー空港 出発ロビー
ヒースロー空港は、人の多い空港でした。  右上に「Wagamama」という看板が見えますが、イギリスの麺のチェーン店なんだそうです。 

ロンドンからマドリードまでは、イベリア航空で行きましたが、機内食は、下写真、、、
イベリア空港の機内食
見た目はまずそうです。 茄子の唐辛子煮に見えてしまうのですが、サーモンがはいったパスタ(ラビオリの巨大版みたいなもの) 赤はドライ トマトです。  味はまあまあ。 サラダドレッシングがオリーブオイルでしたが、これはいけてました。 黒巨大ラビオリは、少し塩辛いです。 お酒には合いそうなのですが、、 見た目がなぁ。
 アドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス空港は、天井が素敵な空港でした。
時間は夜10時半です、、、、
帰国は、エアーフランスでパリ経由⇒JAL
左 コンソメスープに浮かべたオマールエビとオニオンパルメザンチーズのラビオリ
右上 グリーンアスパラと燻製ホタテの春サラダ
右下 エアーフランス軽食
JAL帰国便でも洋食を選択。 フランスのPassage 53佐藤 伸一シェフ監修だそうです。 三日間大雑把な味付けの食事だったので、涙がでそうなくらい美味しいと感動した機内食でした。 

思わずスチュワーデスの方に、まいうー、、、ではなくて、「感動するくらい美味しかった。 ありがとう。」と感謝。  これから日本に来る海外のかたには、JALで洋食を選べ、美味しいよ! と教えてあげたくなります。   これも稲盛効果なのかしらん、、、
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